<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>懐旧の時間</title>
  <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>着物についての考察</description>
  <lastBuildDate>Fri, 01 Feb 2008 20:42:03 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>着物の色２</title>
    <description>
    <![CDATA[綺麗に見える着物選びのポイントを、色にしぼって書こうと思います。<br />
私なりのですけど(*&acute;&forall;｀)<br />
<br />
着物はだいたい3・4色くらいで構成されているものが使いやすいです。<br />
主役の１色とサブ２・３色。<br />
厳密に何色使われているかではなくて、遠目から見てだいたい３・４色です。<br />
<br />
これ以上色があると小物で色が拾いにくかったり、合わせるのが大変です。<br />
サブの色を小物に使うと、簡単にまとまります。<br />
<br />
それから色数が多いと、着物が派手になりすぎて視線が帯で留まりません。<br />
よほど帯を派手にしない限り、全体がしまらなく太って見えてしまいます。<br />
<br />
帯も同じで３・４色が使いやすいです。<br />
ただ、着物か帯、どちらが主役かハッキリ決めた方がコーディネートしやすいと思います。<br />
主役の方に多く色を使ってみてください<br />
（例１：着物４色、帯２色&hellip;着物が主役）<br />
（例２：着物１色、帯３色&hellip;帯が主役）<br />
<br />
基準は３色なので１・２色はシンプルに、５色は派手に決まると思います。<br />
４色はどちらかといえば派手に入るかな？<br />
色味重視のコーディネイト、お試しください*^^*<br />]]>
    </description>
    <category>着物</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E7%9D%80%E7%89%A9/%E7%9D%80%E7%89%A9%E3%81%AE%E8%89%B2%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 20:42:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>着物の色</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>この間ボーっと銘仙を見ていて気づいたんです。<br />
銘仙と言えば派手な色使いとデザイン。<br />
でも銘仙の色合いって実は派手(ビビットカラー)では無いんです。<br />
<br />
遠目からみると凄く派手に見える銘仙。<br />
色も派手に見えますが、原色や、さえた色と比べてみてください。<br />
白だと思っていたところが実際は灰色だったり、鮮やかなピンクだと思っていた場所が暗い肌色だったりするはずです。<br />
銘仙に使われている色は、洋服地などに使われている色より2トーン3トーン彩度が低いのです。<br />
<br />
これが日本の色(桜・藍・鼠&hellip;etc)の効果なんです！<br />
<br />
派手に見えるのは色の組み合わせが上手いから。<br />
補色や同系色を巧みに使ってあります。<br />
色を抑えてあるから、あんなに大柄でも派手過ぎず嫌味でないのでは。<br />
<br />
現代の着物は本当にパステルカラーやビビットカラーを使うから、着物の静かで艶かしい感じが出ないのではないでしょうか。<br />
アンティークの魅力の一端は、和の色にあるように思います。<br />
一見派手に見えるけれど、落ちついていて飽きのこない柔らかな色彩。<br />
紬や木綿を見てもそう感じます。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>着物</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E7%9D%80%E7%89%A9/%E7%9D%80%E7%89%A9%E3%81%AE%E8%89%B2</link>
    <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 17:26:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>香り</title>
    <description>
    <![CDATA[昔の記事を見ていて思い出しました。<br />
かわいい伊達締め見つかりました*･゜ヽ( &acute;&forall;｀)ノﾟ･*<br />
薄紫色の博多帯みたいな柄の伊達締めです。<br />
上品な感じで、しかも程よく可愛くってかなり気に入ってます(*&acute;&omega;｀*)<br />
<br />
じつはひいおばあちゃんの物をもらったんです。<br />
凄くいい香りがするんです！香木の！<br />
その匂い袋を見せてもらったんですが、小さい袋が桐の箱に並んで入っていました。<br />
相当昔のものなのに、しっかり香っていました。<br />
驚きです。<br />
桐には匂いを閉じ込める効果もあったんですね。<br />
<br />
桐のタンスに着物っていうのは、考えれば考えるほど理にかなっています。<br />
私も和箪笥がほしいよー！！(&gt;&lt;)<br />
<br />
真似しようと思ったんですが、今持ってるタンスじゃ機密性が低すぎて香木は無理かなって。<br />
香木の匂い袋って高いし勝手がわからないしで、まだまだリサーチが必要そうです。<br />
<br />
でもどうしても！！着物からいい香りをさせたくて、端切れで匂い袋作ってみました。<br />
袋を作って、中に香水を吹きかけた綿をつめてみたんですが&hellip;。<br />
香水だといまいち洋風で、あのなんとも言えない香りにはちょっと遠いです。<br />
<br />
でもいい香りはいい香りだし、当面はこれでいこうかな。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kaikyuu.blog.shinobi.jp/File/fukuro.jpg"><img alt="fukuro.jpg" align="left" border="0" src="//kaikyuu.blog.shinobi.jp/Img/1200777245/" /></a><br />]]>
    </description>
    <category>小物全般</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E5%B0%8F%E7%89%A9%E5%85%A8%E8%88%AC/%E9%A6%99%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 21:14:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>銘仙</title>
    <description>
    <![CDATA[おばあちゃんから銘仙についてお話を聞きました。<br />
裕福でない家庭（おばあちゃんは農家）が買える唯一の絹の着物が銘仙なんだそうです。<br />
銘仙が一張羅だったんだ(；ﾟДﾟ)<br />
おばあちゃんは父兄会なんかに着て行っていたそうです。<br />
<br />
絹の着物をみて「お姫様みたい」と言って笑っていたおばあちゃん。<br />
ちょっと感慨深かったです。<br />
今の時代は本当に恵まれてるんだなぁと思いました。]]>
    </description>
    <category>着物</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E7%9D%80%E7%89%A9/%E9%8A%98%E4%BB%99</link>
    <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 23:41:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>補正</title>
    <description>
    <![CDATA[着物の本なんかを開くと必ず載っている補正。<br />
たまに浴衣なんかでも補正の仕方載ってたりしますが&hellip;<br />
補正が始まったのって戦後かららしいです。<br />
<br />
補正なんて振袖の時だけで大丈夫！(　&acute;&forall;｀)つ ミ<br />
わたしは襟芯くらいしか使いません。<br />
<br />
襦袢が長い場合は胸の下（タオルで埋めるところ）におはしよりがくる様にすれば、タオルの代わりになるし<br />
腰紐の結び目をこの位置に集中させて、伊達締めで平らにするといい感じになります。<br />
結び目って意外と高さがあります。<br />
<br />
これくらいの補正(？)具合でちょうどいいと思います。<br />
あんまりやると四角くなりすぎて、ガッシリした感じになっちゃうので&darr;&darr;<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>着付け</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E7%9D%80%E4%BB%98%E3%81%91/%E8%A3%9C%E6%AD%A3</link>
    <pubDate>Sun, 13 May 2007 21:40:26 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>半幅帯</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>帯といえばだいたい名古屋帯だと思います。<br />
柄もかわいいのが沢山ありますよね。<br />
私も何本か持ってるけど、お太鼓って締めにくい！<br />
いつも２・３時間かかってしまいます&hellip;orz<br />
<br />
あとサザエさんのせいかお太鼓＝ミセスのイメージが（；＞＜）<br />
実際古い雑誌に、お太鼓はお尻を隠せるので中年向きと書いてあったような&hellip;（うろ覚え）<br />
<br />
この間、普段は名古屋帯は締めないって着物屋さんに教えてもらいました。<br />
名古屋帯は余所行きで、普段は大体半幅帯らしいです。<br />
最初聞いたときは意外だったけど、妙に納得しました。<br />
初めて着物に挑戦するなら、名古屋帯より半幅の方がオススメです(*^^*)<br />
<br />
わたしは帯はだらーっと垂れてるほうがかわいいと思うので、枝垂桜とか蝶々結びにしてます。<br />
ふにゃふにゃの袋帯も一本持ってるんで、二つ折りにして蝶々結びにしたりしてます。<br />
半幅よりボリュームが出てかわいいですよ。<br />
<br />
家の中で楽しむならかわいい伊達締めだけで十分ヽ(&acute;ー｀)ノ<br />
出かける時だけまけば、帯も汚れないし寝転べるし苦しくないです。<br />
<br />
というわけでかわいい伊達締め探してます。　</p>]]>
    </description>
    <category>着物</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E7%9D%80%E7%89%A9/%E5%8D%8A%E5%B9%85%E5%B8%AF</link>
    <pubDate>Thu, 03 May 2007 12:34:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>正しい着方</title>
    <description>
    <![CDATA[着物に正しい着方なんてあるんでしょうか？<br />
洋服の正しい着方なんて本出しても誰も買わないと思うんですが&hellip;。<br />
ていうか「正しいって何？」ってなると思います。<br />
<br />
そりゃフォーマルな場所にはルールがあるでしょうが、ドレスと同じくらいのルールでいいはずです。<br />
TPOを守れば何したっていいと思います。<br />
<br />
私は着物が好きですが、言っても「服」の域は出ません。<br />
着物を着てるから日本文化を背負わなきゃなんて思いません（もちろん日本文化は好きだけど、ここでは置いといて・笑）<br />
ジーンズはいたからって「アメリカの文化にも詳しいよ、って言うかアメリカ人らしく振舞うよ。だってジーンズはいてるから」なんて言うやついないでしょ！！<br />
<br />
「着物を着る」という行為が「特別」である限り、洋服を着ている状態が「普通」なのです。<br />
結局、日本文化や伝統を、少し離れたところにある文化として感じているのです。<br />
<br />
日本人なのに伝統が「日常」ではなく「特別」なのです。<br />
なんか悲しくありませんか？<br />
<br />
私は着物をもっと身近にしたい。<br />
<br />
「あ、洋服着るんだ。かわいいね。」<br />
「え&hellip;なに；わざわざ」<br />
<br />
ってぐらい普通にしたい。<br />
だから、正しい正しくないという言い方はしないでほしい。<br />
「好きか嫌いか」で良いじゃないか&hellip;と思います。<br />]]>
    </description>
    <category>着物</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E7%9D%80%E7%89%A9/%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E7%9D%80%E6%96%B9</link>
    <pubDate>Wed, 02 May 2007 14:34:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>下駄</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>この間浴衣を買いました。<br />
まだ五月なのに単でも結構暑いです；<br />
<br />
さて、夏といえば下駄ですよね！<br />
カランコロン言うのがなんとも涼しげでかわいい(*^_^*)<br />
浴衣を着るのに草履を履く人はまずいませんよね&hellip;<br />
<br />
そんな夏のイメージの下駄ですが、夏限定の履物じゃないんです。<br />
知ってました？<br />
私は初めて知ったとき、浴衣＝夏＝下駄の図式があったので結構驚きました。<br />
<br />
そもそも昔は道路が補正されてなかったから、雨の日なんかはドロドロだったみたいです。<br />
そんな中を草履で歩いたら、泥が跳ねて大変なことになってしまいますよね&hellip;；<br />
そりゃ下駄履きますよ。<br />
<br />
私は下駄をヒール感覚で捉えています。<br />
実際ヒールは履くと爪先立ちの状態になるので好きではありませんが、下駄は水平になってるから痛くないです。<br />
草履より背が高くなるので、すらっとした柄の着物には良いですよね。<br />
令嬢風に着物の裾をくるぶし位にしても、下駄なら地面に擦れないので、草履より気が楽です。<br />
<br />
ただ今の道路はコンクリなんで、下駄の方が疲れます（個人的に；）<br />
衝撃が吸収されて無い感じがするんですよね。<br />
あと図書館とかでは、カラコロいってうるさいので、やめた方がいいと思います。<br />
<br />
履きなれてない下駄は、鼻緒が固くて痛いですよね。<br />
そんなときは使う前に鼻緒をぐいぐい引っ張って伸ばす！（自己流・笑）<br />
あとバンソウコウをあらかじめ足にはっておく。<br />
お婆ちゃんが言うには鼻緒に蝋を塗る（ロウソクをこすり付ける）といいんだとか&hellip;ほんとかな(^^;)<br />
<br />
着物には草履じゃなきゃいけないってことはないと思います。<br />
下駄もかわいくて良いですよ。<br />
草履も下駄も痛くてダメならサンダルでも良いじゃないですか。<br />
<br />
わたしは着飾るのに無理をする必要はないと思います。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>小物全般</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E5%B0%8F%E7%89%A9%E5%85%A8%E8%88%AC/%E4%B8%8B%E9%A7%84</link>
    <pubDate>Tue, 01 May 2007 04:29:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>何が美しいのか</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>何を美しいと感じるかは人それぞれ。<br />
でも自分が何を基準にキレイだと思うかなんて考えないですよね。<br />
大体の人は足の長さや、細さ、髪型（パーマ・染色）、彫りの深さなんかが気になるんじゃないでしょうか？<br />
誰だってキレイだって言われたいですよね。<br />
<br />
なんできれいになりたいかって聞かれたら、自分の為と言うのももちろんありますが&hellip;昔から異性の気を引くためと相場は決まっています。<br />
<br />
極端な話、西洋では体のラインを強調してきました（本当に極端な話になりますが；）<br />
コルセットを締め、胸を強調し、腰を強調し&hellip;ボンッキュッボン！！<br />
女らしさを強調！見せて魅せるこの積極性！！<br />
今の日本のファッションは何だかんだ言って体のラインを強調する傾向にあるはずです。<br />
<br />
<br />
<font size="3">って言うかその感覚で着物が流行るわけないじゃん。<br />
</font><br />
着物はご存知のとおり日本のものです。<br />
現代の着物の着付け方はどうも西洋風に見えて仕方が無い。<br />
体にピッタリ張り付いて、帯にも帯板入れてピッチリ！<br />
四角い箱に入っているようにさえ見えます。<br />
<br />
私はそれが好きじゃない。<br />
そんなの着物の魅力じゃない！<br />
<br />
着物は小さい体をふわりと包む大きい布です。<br />
ぶかぶかとしたものなんです。<br />
色白な足先や手先しか覗かないという、チラリズムの結晶です！<br />
<br />
さて、まとめですが<br />
昔、映画界ではグラマーな女優がもてはやされていました。<br />
そんな映画界で、あるグラマーで無い女優が人気を博すのです。<br />
その女優は、大きいサングラスや帽子で、自分の華奢さを強調したのです。<br />
そう、オードリーですね！（なんだこのフリ；）<br />
<br />
モンローとオードリーと、どっちが良いとかいう話ではありません。<br />
ただ、モンロースタイルはオードリーには似合わなかったでしょうし、逆もまた然りです。<br />
<br />
せっかく日本に生まれたんだから、無理に洋服を着なくても良いんじゃない？<br />
逆に日本に生まれたからって、着物を着なくちゃいけないってことも無い。<br />
<br />
ただ、着物には着物に似合う、美的価値観があるのだ、と言いたいのです。<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>着物</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E7%9D%80%E7%89%A9/%E4%BD%95%E3%81%8C%E7%BE%8E%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 03:56:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>はじめに</title>
    <description>
    <![CDATA[これから着物について、ネチネチ考えていく予定のてゐです。<br />
文才の無い奴ですが、どうぞ温かい目で見守ってやってください&hellip;m(_ _)m<br />
<br />
さて、着物にはまる理由は沢山あるけれど<br />
私の場合は<font size="4">安かった</font>からです。<br />
<br />
ロマンスも何も無いです、はい&hellip;<br />
<br />
単の着物が200円で売られていました。<br />
200円ならまあ&hellip;と衝動買いしたのが最初です。<br />
<br />
最初は裏に布が有るヤツと無いヤツがある～程度の知識しかありませんでしたが、そこからコツコツ頑張ってます(&acute;Д&sub;ヽ<br />
<br />
このブログでは自分の着物に対する考えを書いていくつもりです。<br />
実は私は現代の着物はあんまり好きじゃないです&hellip;<br />
好きなのは江戸後期～昭和初期くらいです。<br />
余所行き着物からの脱却を目指します。<br />
<br />
和服の対は洋服<br />
洋服にこれだけ～系があるのだから、和服にもバリエーションがあっても良いはず。<br />
<br />
<br />
頑張ります！<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://kaikyuu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 16:30:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaikyuu.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>